<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>インストラクターのつぶやき</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.forty40.com/blog/atom.xml" />
   <id>tag:www.forty40.com,2008:/blog//1</id>
   <updated>2008-07-11T07:29:30Z</updated>
   <subtitle>フォーティネットパソコンスクールのインストラクターが気ままに投稿しています。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>浅草のほおずき市</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2008/07/post_20.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2008:/blog//1.26</id>
   
   <published>2008-07-11T07:23:03Z</published>
   <updated>2008-07-11T07:29:30Z</updated>
   
   <summary>7月の9日と10日に浅草でほおずき市がありました。 四万六千日といわれ、この日一...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      <![CDATA[7月の9日と10日に浅草でほおずき市がありました。
四万六千日といわれ、この日一日浅草寺にお参りをすると
46000日毎日お参りしたことになるそうです。

浅草の街は人でごった返しておりました。

どの飲食店も行列ができ、
お昼を食べるのも大変な騒ぎです。

境内ではほおずき市がひらかれ、たくさんのお店が出ていました。
鉢植え、枝などのほおずきが売られていて、
鉢植えは一鉢2500円。
これは昔から値段が変わらないそうです。

いつも写真をくださるカメラマンの方から
早速ほおずき市の写真が届いたので
ご紹介します。

<img alt="IMGP0759-w.gif" src="http://www.forty40.com/blog/IMGP0759-w.gif" width="314" height="209" />

<img alt="IMGP0737-w.gif" src="http://www.forty40.com/blog/IMGP0737-w.gif" width="314" height="209" />


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>三社祭りはお休みの日</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2008/05/post_19.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2008:/blog//1.25</id>
   
   <published>2008-05-25T03:05:47Z</published>
   <updated>2008-05-25T03:14:43Z</updated>
   
   <summary>今年も浅草の三社祭が終わりました。 毎年三社祭の日はスクールはお休みです。 留守...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      今年も浅草の三社祭が終わりました。
毎年三社祭の日はスクールはお休みです。
留守電も「三社祭のために授業をお休みいたします」となっています。
皆様、お神輿かつぐの？なんてよく聞かれます。

いえいえ、そうではなくて・・・

ものすごい人の出があり、スクールの入口は、
祭り装束の方々でふさがれてしまいます。

神輿の声が、「わっしょい！わっしょい！」
授業の声なんて聞こえません。

よって、授業が行えず、毎年休業日となります。
浅草駅前にいたころはそうでもなかったのですが、
ここ伝法院近くに引っ越してからは3回目の三社様でした。

初年度は土日の連休なんてめったに取れないので、
館山にテニスに行きました。
次の年、講習会の資料作成に追われ、出社。
授業はできずとも、仕事、仕事・・・。
祭囃子をききながら、パソコンに向かっていました。

今年、講習会のテキスト作成に追われ、出社予定・・・・が、
くたくたのため、自宅で休んでいました。
よって、翌週のからはテキスト作成のため残業残業の日々。

来年の三社様のお休みは、何か有意義な過ごし方ができるよう、
今から計画を立てておこうかと、貴重な連休を楽しみにしています。





      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お花見</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2008/04/post_18.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2008:/blog//1.24</id>
   
   <published>2008-04-13T03:54:54Z</published>
   <updated>2008-04-13T04:01:04Z</updated>
   
   <summary>あっという間に桜も散ってしまいました。 今年は隅田公園へ桜を見に行けず、夜の千鳥...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      <![CDATA[あっという間に桜も散ってしまいました。
今年は隅田公園へ桜を見に行けず、夜の千鳥が淵へ出かけました。

ライトアップされた千鳥が淵はたくさんの人で賑わっていました。

赤い桜、白い桜、オレンジ色の桜・・・
夜の桜はライトの色でいろんな色に見えます。

<img alt="CIMG9566.JPG" src="http://www.forty40.com/blog/CIMG9566.JPG" width="314" height="235" />

<img alt="CIMG9574.JPG" src="http://www.forty40.com/blog/CIMG9574.JPG" width="314" height="235" />

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>秋の兆し</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2007/09/post_17.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2007:/blog//1.23</id>
   
   <published>2007-09-09T07:33:20Z</published>
   <updated>2007-09-09T08:18:06Z</updated>
   
   <summary>隅田の花火大会も終わり、浅草のサンバカーニバルも終わり・・・ 賑やかな夏が去り秋...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      隅田の花火大会も終わり、浅草のサンバカーニバルも終わり・・・
賑やかな夏が去り秋の気配を感じるようになってきました。
本当に1年の早いこと・・・。

今年も沢山の映画を見ましたが、今のところ一番のお気に入りは
「プラダを着た悪魔」

女性が社会で生きていく、まあ、女性に限らずだけど
仕事をするということの意味を再考させられる。

ミランダの掟（悪魔）

朝はいっぱいのスターバックスから
編集部で働く者は太ってはいけない。デブは仕事ができない象徴
ランチの定番　ステーキ
足元はヒールが基本
常に最高のものに囲まれていること、お金を惜しんではいけない。
24時間戦闘体勢。携帯はいつでも出られるように
口癖は　that&apos;s　all　
家族団欒を楽しんでいる時は声をかけてはいけない
アシスタントは皆エミリーと呼ぶ
アシスタントは不可能を可能にせよ。

まあ、すごい奴。


悪魔上司から生き残るための10カ条

彼女のオフィスから目をはなさない。命令される前に行動
パステルカラーなど安っぽいアクセはつけない。上質なモノトーンとハイヒール
デスク周りに子供っぽいものを置かない。
彼女のファイル・棚・ハードドライブを探れ。キャリアアップにつながる何かがある。
10年間は休みを取らない覚悟
脳への酸素は元気の素、深呼吸を忘れずに
夢のためのチャンス！とすべてにメモを張り歯を食いしばること
就業時間はどうしようもなく長いことを覚悟すべし
将来の自分を想像して慰める。
今思いっきり働いておけば、ある日、仕事のできる悪魔のような女になれる。それがたった一つの慰めと知る。

けなげで賢い！

アン・ハサウェイがかわいい！
メリル・ストリープがかっこいい！

仕事のできる女が悪魔というたとえはどうかと思うけど
大切なもの、犠牲になるもの、社会で働くこと、地位を得ること・・・

いろいろ感じられた映画だった・・・。




      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>隅田の花火</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2007/07/post_16.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2007:/blog//1.22</id>
   
   <published>2007-07-28T05:43:02Z</published>
   <updated>2007-07-28T05:53:46Z</updated>
   
   <summary>今年も隅田川の花火です。 浅草の街は朝から人でにぎわっています。 コンビニの棚に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      <![CDATA[今年も隅田川の花火です。

浅草の街は朝から人でにぎわっています。
コンビニの棚にはおむすびがぎっしり
店頭では氷水にビールがいっぱい
ブルーシートを持った人たち

すっかり花火見物の街です。

電話がリーン

今日、屋形船の予約取れないかなぁ
　無理無理、絶対無理だよぉ
でも、キャンセルとかあるかも・・・。
　甘いなぁ、絶対無理！
一応、どこか船宿の電話番号教えてほしいんだけど。
　しょうがないなぁ。一応調べてあげるけど、絶対無理だよ。
　もしも、万が一、予約取れたら、私も入れてね！

と、しっかりアピールしてから電話番号を伝えました。
でも、無理だよねぇ。隅田の花火だもの。

<img alt="DSCN8769.jpg" src="http://www.forty40.com/blog/DSCN8769.jpg" width="160" height="120" /><img alt="DSCN8771.jpg" src="http://www.forty40.com/blog/DSCN8771.jpg" width="160" height="120" /><img alt="DSCN8854.jpg" src="http://www.forty40.com/blog/DSCN8854.jpg" width="120" height="160" />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>三社祭</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2007/05/post_15.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2007:/blog//1.21</id>
   
   <published>2007-05-12T08:30:16Z</published>
   <updated>2007-05-12T08:49:33Z</updated>
   
   <summary>今年も三社祭りの季節となりました。浅草界隈は祭りの準備でせわしなくなっています。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      今年も三社祭りの季節となりました。浅草界隈は祭りの準備でせわしなくなっています。
浅草っ子の皆さんはもうご存知のことでしょうが、三社のいわれを・・・。

浅草寺縁起によると、今から1370年くらい昔に隅田川から見つかった一象。これを見つけた兄弟が土地の文化人に見せ、尊い聖観音像であることがわかったそうな。その文化人は自邸に堂舎を構えて寺とし三人で聖観音像を厚くお祀りしたそうな。これが浅草寺の起源であり、後世この三人が浅草の開拓者として三社大権現の尊称を奉られ祭祠されるようになったとのこと。明治6年に三社権現社の名称は廃され現在の浅草神社になったそうな。その大祭の神輿渡卸は江戸第一の荒祭リとして浅草人の血を沸かせ府外随一として全国に喧伝された。現在の社殿は徳川三代将軍家光が建立寄進した江戸初期の代表的権現造り建築で国の重要文化財にしてされている・・・。

神輿が倒れ、頭を切った・・。喧嘩でけがをした・・・。神輿に看板を壊された・・・。家が崩れた・・・。
祭りで死んだ・・・。

みんな、みーんな、祭りごと。文句の一つも言わないのが江戸っ子浅草っ子の祭りだそうな。

すげー！すげー！

三社の神輿を担ぎたくて、浅草に引っ越してきた人も大勢いるそうな・・・。

すげー！すげー！

5月18日　13：00　名物大行列
　　　　　　14：20　無形文化財神事びんざさら舞
　　　　　　15：30　各町神輿　神霊入れの儀
5月19日　10：00　例大祭式典
　　　　　　12：00　町内神輿連合渡御　約１００基観音堂裏勢ぞろい
5月20日　 6：00　宮出し
　　　　　　20：00　宮入り

三社祭り、当スクールは毎年臨時休業です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新入学</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2007/04/post_14.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2007:/blog//1.20</id>
   
   <published>2007-04-07T04:34:27Z</published>
   <updated>2007-04-07T04:48:12Z</updated>
   
   <summary>春、桜の季節真っ盛り・・。と言いたいところですが、今週は葉桜です。 本当に桜の花...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      春、桜の季節真っ盛り・・。と言いたいところですが、今週は葉桜です。
本当に桜の花ははかなくて、やっと咲いたと思うとあっという間に散ってしまいますね。
昔某ケーブルテレビ局で働いていた時に、井の頭公園の桜の開花状況を伝える番組を作りました。
毎日、カメラをかついで、井の頭公園の桜の木、それも同じ枝を取り続け、今日現在の開花状況を伝えたことがあります。やっと、やっとつぼみが膨らみ咲き始めたかと思うと、あっという間に満開になり、あっという間に散ってしまう桜の花に何とも言えないはかなさと愛おしさ感じて日本の美しさを実感した思い出があります。
さて、以前に合格が取れないとブログに書いた娘も無事に大学入学。
先日入学式に行ってきました。
さすがに大学の入学式は華やかで、それも女子大ということもあり女、女、女の集団。
まだ学生っぽさが抜けない女子大生もいれば、えええ？銀座にいそう・・・。というような女性もチラホラ。とはいえ、みんな若くて希望にあふれ、すがすがしい入学式でした。キリスト教の学校なので、讃美歌をうたい、聖書の言葉があり、なんだか自分の時とは随分と雰囲気が違いました。

新入生の中にどうみても父兄にしか見えない女性がいて、？？？
大学院に進んだ方のようです。
今は、熟年になってから、もう一度勉強をする方も多いようで、新入生が皆若いというわけではなさそうです。

学生時代にろくに勉強をしないまま卒業してしまった私は、もう一度大学に入って、キャンパス生活を送りたい！なんて、ちょっと思ってしまいました。

でもでも、これからの自分の人生に希望と期待を抱き、生きている新入生はとてもかわいかったです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>福は～うち・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2007/02/post_13.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2007:/blog//1.19</id>
   
   <published>2007-02-04T04:04:19Z</published>
   <updated>2007-02-04T04:16:49Z</updated>
   
   <summary>節分。皆様豆まきはなさいましたか？ 我が家では、寝る前にみんなで豆まきをしました...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      節分。皆様豆まきはなさいましたか？
我が家では、寝る前にみんなで豆まきをしました。
が、以前に豆まきをやったときに、玄関から、裏口から、
窓からと派手に豆を巻いたことがあります。
翌朝、玄関前の道路、庭の枯れた芝生の上、窓の下・・・。あらゆるところに
豆が散乱し、掃除に大変な思いをしたことがあります。

夕べも・・
さあ、豆をまこう！というと、夫が、「では、裏口から」と。
「どうして？玄関が先でしょ？」「いやいや、今年は玄関なし、裏口のみで」
ということで、裏口から庭に向かって
「おには～外！不合格は～外！合格は～家（うち）」と
受験生のいる家庭らしい豆まきでした。

私は、外に向かって派手に豆をまき、合格は～家と豆を流し台に。（掃除が大変なので）
娘は、外に向かって派手に豆をまき、合格は～家と豆を流し台と口に。
夫は、外に向かって少し豆をまき、合格は～家と豆を口に。

なんだか、変な豆まき。

娘が３歳くらいのとき、夫が鬼の仮面をかぶり、赤いコートを着て
鬼の役をやったら、ギャオーギャーと怖がった娘が大泣きをしました。
少し大きくなったら、鬼役の夫を追いかけ、思いっきり豆をぶつけていました。

そんな話をしながら、そんな娘も大学受験の年になったんだねぇと。
いまだに１校も合格が取れていない半泣きの娘を横に私たち夫婦は笑っていました。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>再就職</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2007/01/post_12.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2007:/blog//1.18</id>
   
   <published>2007-01-27T01:37:45Z</published>
   <updated>2007-01-27T03:07:38Z</updated>
   
   <summary>台東区主催で、女性のための再就職セミナーというのが催されました。 再就職を探すに...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      台東区主催で、女性のための再就職セミナーというのが催されました。
再就職を探すにあたって、履歴書・職務経歴書の書き方や求人情報の読み方など
様々な講習が行われました。
その中で、パソコン講習の部分を私どもスクールで担当しました。
ワード・エクセルの入門編と、パソコンで履歴書を書く講習です。
参加者はもちろん女性のみ。20～60代の方々と様々でした。
皆さんとても熱心に講習をうけられ、講義している側もとても楽しかったです。

昔、「おくゆかしい」という言葉は、褒め言葉で使っていました。
もちろん、今もおくゆかしいことは大切だと思いますが、就職にあたっては違うんだと感じました。
職務経歴書を書くにしても、今まで経験した職業で何を得、
新しい会社にどんな利益をもたらすことができるかを
どんどんアピールする必要があるとのことでした。

おうおうにして、日本人は、自分を売り込むことが苦手。
あれもできる、これもできると言ってできなかった時のことを考え、
ついつい、控え目な自己PRになってしまう。

今の時代、そんなことでは希望の就職先を得ることは難しいようです。
どんどんと自分を前え押し出し、相手に期待をさせていかなければ
就職ができにくい時代のようです。

まだ学生の頃、私より３つ年上の従姉が、
「仕事をするときに、まずできます、やりますと言っちゃっうこと。
その後に、一生懸命努力してやれば、たいていの仕事はこなせる。
自分が就職してみてそう感じたから、えー、できないとか、自信ない
なんて、自分に逃げ道を作らないようにした方がいいよ。」
と教えてくれました。
私の印象に残っている言葉です。
その従姉は若くして癌でなくなってしまいましたが
とても大好きなお姉さんでした。

自分の好きな仕事につくことも大変だし
その仕事をこなしていくのも大変ですよね。

でも、やっぱり、一生懸命できる仕事を持てることは
しあわせなことだなぁ・・・。と思います。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>試験</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2007/01/post_11.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2007:/blog//1.17</id>
   
   <published>2007-01-20T02:20:43Z</published>
   <updated>2007-01-20T02:32:03Z</updated>
   
   <summary>試験・・・。学生の頃、試験が近づくと勉強に疲れ、いつも思っていたことがある。 「...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      試験・・・。学生の頃、試験が近づくと勉強に疲れ、いつも思っていたことがある。
「大人っていいなぁ。試験がなくて。早く大人になりたい・・。」

でもでも、大人になったら、試験はなくとも勉強しなくてはならないことが
沢山、沢山あった。
勉強しても成果が見えず、試験があれば結果が出るのに！と
思うようになった。　試験を受けて合格すれば認められるって、
なんて楽なんだろう・・と思った。

パソコンを始めたころ、自分ががんばって学習して
試験に合格すると、結果が残る。
がんばった分結果が付いてくるって、なんて楽なんだろうと思った。
頑張っても頑張っても主観による評価しか得られない世界は
何をどう、頑張ればいいのかさえ、見えなくなってくる・・・・。

今日、我が家の娘はセンター試験を受けに行っている。
これまでがんばった結果を点数というはっきりとした
結果で出されることになる。

今、大人になった私は娘に言いたい。
頑張ったことがはっきりと結果で出るのだから
頑張ることが楽しいと思いなさい。
どんなに頑張っても手の届かないものは
世の中にたくさんあるのだから。
試験は楽しい。
結果があるから・・・。と。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>早速・・・。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2006/12/post_10.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2006:/blog//1.16</id>
   
   <published>2006-12-20T08:02:41Z</published>
   <updated>2006-12-20T08:05:56Z</updated>
   
   <summary>2004年にいただいた羽子板市の写真があったので。 ヨン様です。本当に羽子板市は...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      <![CDATA[2004年にいただいた羽子板市の写真があったので。
ヨン様です。本当に羽子板市は時代を映していますよね。
<img alt="2004_h.jpg" src="http://www.forty40.com/blog/2004_h.jpg" width="314" height="235" />
こちらは、りんごの写真を加工してくださったもの。
すごい！
<img alt="apple.jpg" src="http://www.forty40.com/blog/apple.jpg" width="300" height="235" />


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>羽子板市</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2006/12/post_9.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2006:/blog//1.15</id>
   
   <published>2006-12-20T07:49:20Z</published>
   <updated>2006-12-20T07:56:52Z</updated>
   
   <summary>平成18年の羽子板市も昨日で終わってしまいました。 羽子板市に訪れる人が減り、年...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      <![CDATA[平成18年の羽子板市も昨日で終わってしまいました。
羽子板市に訪れる人が減り、年々羽子板のお店が減っているそうです。
1000円から100万円くらいまでの羽子板が並び
見ているだけでも楽しい市ですが、購入する人は少なくなっているのが
現状のようです。景気は回復しているのでしょうか・・・？

さて、私が独身時代に働いていた某ケーブルテレビ会社の上司だった方が
羽子板市の写真を送ってくださいました。
映画のカメラマンだったその方は偶然にも出身大学が同じで
在職中にはいろいろとお世話になり、退職してはや20年近くが経ちますが
いまだにお付き合いさせていただいていることに感謝しています。

<img alt="asakusa.jpg" src="http://www.forty40.com/blog/asakusa.jpg" width="314" height="209" />

たくさんの写真をいつも送ってくださいます。
スクールはその方が撮影して印刷なさった沢山の写真が飾ってあり
ほしい方には差し上げています。
今回掲載した写真も、うーんん、どうなっているのでしょうか？
合成してありますよね・・・。

他にも楽しい写真がたくさんありますので
これから時々ご紹介していきますね。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>1万円の風呂桶</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2006/12/1.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2006:/blog//1.14</id>
   
   <published>2006-12-07T01:08:18Z</published>
   <updated>2006-12-07T01:24:04Z</updated>
   
   <summary> ある夜、我が家にピカピカ金色の風呂桶がやってきました。 この桶をお風呂場におい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      <![CDATA[<img alt="img10252228157.jpg" src="http://www.forty40.com/blog/img10252228157.jpg" width="82" height="68" />
ある夜、我が家にピカピカ金色の風呂桶がやってきました。
この桶をお風呂場においておくだけで、今後カビが発生しないとの事。
その秘密は、
高純度アルミ板に硬質アルマイト後、銀イオン発生二次電解を行う
「エージータフ加工」で作られたAg+銀イオンの効果だそうです。

金色に輝く桶は、見るからに怪しい！！
ネットショッピングで人気の商品らしいが。

こんなもの、当てにならない・・・。
信じられない、おくだけでカビが発生しなくなるなんて・・・。
さんざん私と娘で罵倒したおす横で、購入者の夫は
「君らがキチンと掃除して、お風呂場がいつもピカピカなら
俺はこんなものを買わない！」

ゲッ！やばい！そう思った私は、
「うん、ありがとうね。皆で使おうね。」と
丸く治めようとしたのです。
横で娘が、「お父さん、この桶って、いくらしたの？」
「半額で、送料、代引き手数料無料で、5000円」

ゲッ！うそ・・・！風呂桶に5000円・・・。
今までは500円くらいの桶だったのに・・・。

「やっぱ、おかしいよ。こんな桶に5000円も出すなんて、
ありえない！！無駄遣い！！5000円あればおいしいもの食べれる！」
また、私と娘の罵倒が始まると、
「君達のために買ったんだろ。忙しくてお風呂の掃除がゆきとどかないから！ふん！」

ゲッ！やばい！

その夜から、今まであったプラスティックの桶が消え、
金色に輝く、間違ってもおしゃれとはいえない桶が
我が家のお風呂場にでん！とおいてあるのです。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>年末ジャンボ宝くじ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2006/12/post_8.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2006:/blog//1.13</id>
   
   <published>2006-12-01T00:30:57Z</published>
   <updated>2006-12-01T00:47:47Z</updated>
   
   <summary> 今年も発売になりましたね。3億円だって！ 宝くじを買う時、いつも 「もし当たっ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      <![CDATA[<img alt="main_img02.jpg" src="http://www.forty40.com/blog/main_img02.jpg" width="220" height="100" />

今年も発売になりましたね。3億円だって！
宝くじを買う時、いつも
「もし当たったら・・・。何を買おうかなぁ、何に使おうかなぁ・・。」
そう考えている時間が一番楽しい。
取らぬ狸の皮算用・・・
そのうち、宝くじを買ったことも忘れて、発表真じかに慌てて
宝くじどこにしまったっけ・・・となるのが私の場合。

高校生の時の大晦日に、大掃除だ、おせちの用意だ！と
大忙しの母の目を盗んで、父と二人で年末ジャンボの抽選会に
出かけたことがあります。
宝くじは当たらなかったけれど、たくさんのお土産を貰い
大晦日の銀座の町を歩き、父と笑顔で帰宅した私達を待っていたのは
「大晦日の忙しい時に、二人でこっそり出かけて、どういう親子なの！！！」
という、鬼のような母のケンマク。

父「忙しいのに、俺がいると、邪魔かと思って・・・。」
私「お父さんが一人で出かけるのかわいそうだと思って・・・。」
母「私一人に家のことを押し付けて！もう、お正月は来ないからね！」
散々な大晦日の夜をすごしたことも、楽しい思い出となりました。

その頃から宝くじを買い続けている父は、１０万円、１００万円と
当たった経験かあります。「よし! 次は1000万だ！」といい続けて
もう、何年過ぎたことか。

スクールのボーリング大会、忘年会では参加なさった皆様に
毎回、宝くじを1枚ずつプレゼントしています。
今までで最高の当選金額は3000円。
2年前の忘年会である生徒さんが当たりました。
今年のボーリング大会では1000円の当選でした。

今年の忘年会でも、宝くじを配る予定です。
あ～あ、誰か、3億円当たらないかなぁ･･･。
当たったら、こっそり教えてくださいね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リヤカーマン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forty40.com/blog/2006/11/post_7.html" />
   <id>tag:www.forty40.com,2006:/blog//1.12</id>
   
   <published>2006-11-24T02:35:36Z</published>
   <updated>2006-11-24T02:50:09Z</updated>
   
   <summary>何気なくテレビを見ていたら、「リヤカーマン」という冒険家のドキュメンタリーを放送...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forty40.com/blog/">
      何気なくテレビを見ていたら、「リヤカーマン」という冒険家のドキュメンタリーを放送していました。
「田吾作4号」というリヤカーに200キロにもなる荷物を積んで、自分の足で世界中を歩いている50歳の男の人。すでに地球1周分の距離を冒険したそうです。
スポンサーはいず、全てアルバイトで家族の生活費と冒険費用を稼いでいるとの事。
長い旅の途中で、しばし、リヤカーを車道の横に止めて休憩をしていたらトラックにぶつけられ、リヤカーが修復不可能なくらいに壊れてしまいました。
どこに行くにも一緒に歩いてきた田吾作4号が見るも無残な姿になり、田吾作と一緒でなければ冒険を続けられないと涙するリヤカーマン。ぬかるみを歩くときも、「田吾作、がんばろうな」と声をかけながら一歩一歩大地を踏みしめていたリヤカーマン。
誰もいない大地を、ずーと続く1本の道を歩いていると、向こうから、「あ、お父さんだ！」と駆け寄ってくる子供達が見える、空の雲を見ていると、父の顔、母の顔が浮かんでくる・・・、と語っていたリヤカーマンは、何で冒険をしているのだろうと思った。
何で？何の為に？と考えることが無意味なことだと解っていても
リヤカーマンに会ったら、何の為に冒険を続けているのか？と聞きたい衝動に駆られた私は
絶対冒険家にはなれない自分を改めて認識したのです。
      
   </content>
</entry>

</feed>
